アイディアを出す=ぶっ飛んだトーク展開

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とっても久しぶりの投稿になってしまいました。
おはようございます。まさとです。
みなさん、お元気でしょうか?

僕は、元気にしています。
本当、いろいろ大変なんですけれど(仕事とか、いろいろね)、
なんかこう、なんとかなっています。

忙しすぎてやばい・・・、っていう言葉は言い飽きました。
もう、忙しくて仕事が間に合わないのが普通なくらいになってきてしまいましたが、
それでいて、どんどん入っていく仕事を全て管理するのがこれまた大変になってきたので、
フランクリンプランナーを使ってタスクを管理して整理するものの、
タスクが書ききれないほどにタスクを書きすぎてやる気が消失するという悪循環も乗り越えて、
なんとかなっています。

もう、本当にどーでもいいですね。

さてさて、
最近、いろいろ考えました。

いろいろ考えたところで、いつもと何も変わらないのですが、
なんかこう、「アイディアを出す人」って、世の中にいますよね。
そういう人のそばにいて思うことなんですけれど、
「普段の会話から発想がやばい人」が結構います。

どうやばいのかって。
話が支離滅裂。なぜそこへ飛んだ?と思ったらどんどん飛んでいく。
ポイントは、それを「意図的にやっていること」なんです。

どんどんトークが走っていく。
追い付けないというか、ついていけない。
意味が不明なことが多いから。
答えたらすっと変わる。
すっと変わったらまた変わる。

そんなね、オフショアに銀行を作ったり、マルチウォレットを作ったり、ビジネスを展開して1年も経たずに2000人以上の組織を作ったり、聞いたこともないように不動産案件で勝手に年30%以上増える仕組みを使っていたり、なんかこう水面下ですごい人がいるんですけれど。

そういう人を見ている時に、
「アイディアを出す人は、ぶっ飛んでいないとダメなのか」
なんてことを考えました。

よく、打ち合わせをしている時に、
「今、その話じゃないんですけど・・・」
って思わされるような発言をする人がいますけれど、
そういうことではありません。

その話をしていることが前提で、ぶっ飛んでいくんです。
ま、打ち合わせでぶっ飛んだ話をしていくことはまずありませんけどね。

よく、何かのクロージングを受けている時に、
質問に対してまったく違う答えが返ってくることがありますが、
そういうことでもありません。

答えを受けとめて、それに対しての答えを言った後に、
さらにその話を凌駕するおもしろい話をしていくというイメージです。

そういうのができるのって、本当に良いなと思います。

しかし、そういう人に限ってなんですけれど、めちゃくちゃ頭が良いんです。
直感なんて使っていません。
とにかく、あらゆる知識を持って、あらゆる言葉を知っていて、
専門分野に限らず、物理とか、算数とか、プログラムの話とかも好きな、
そういう知識人が、そういうアイディアを出すことが多い。

直感タイプで動く人で、良いビジネスを構築している感じではありません。
練って練って、準備して、準備し続けて、考えている人です。

まぁ、僕もそういう感じが良いなって思っただけなんですけどね。

アイディアを出すためには、
トークに沿った、ぶっ飛んだトークの進め方をするのもひとつ。
おもしろいなーって思いました。

とまぁ、どうでもいい記事なんですけれど・・・
生存確認的記事でした。

そのうちまた、ブログ更新復活します。




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