『人に喜んでほしい』

お久しぶりです。
まさとです。
最近、じわーっと考えていたことをなんとなく書いておこうかと思いました。

ーーー

◆死の連想

 2019年4月初旬に体調を崩した。まるまる1ヶ月、ほぼほぼ動けない状態が続いてしまった。

僕は体が強い方ではない。風邪をひく。とはいえ人並みにひくだけで、弱いというわけでもない。
ただ、この時は約10日間、熱っぽさと、咳と、頭痛と、気だるさと、とめどなく出てくる痰に苦しんだ。
熱が引いてからも、気だるさとか、咳とかは続いた。そして、1日に15時間以上寝た。

寝ても寝ても治らないので、少しだけ自分の体のことが心配になってしまった程。
今はだいぶ回復した。

 そんな、体の調子が悪い時に、僕はいつも死を連想する。
大それたことではないけれど、過去に腹膜炎を体験した時、中学一年ながら「なぜこんなに我慢した?」言われる程、痛みに耐えてしまったらしく盲腸が破れたことで膿が漏れ出て、それが体を悪くする?というような状態が起きてしまったため、
「一歩間違えれば死んでいた可能性すらある」
と医者に言われたことがある(直接聞いたわけではないのだけど母親からそう聞いた)。

 その言葉を聞いた僕は、正直、「自分ちょっとかっこいいかも」なんて思ったりもした。
死の淵から生還した偉大なる中学生。とまではいかないけれど、自分を誇らしげに思ったのは間違いない。
多感な時期も相まって、いわゆる「中二病」的な雰囲気のことは幾度となく考えを巡らせた。
中学生男子なら誰にでもあることだろう。とは言え、実際に病気で苦しんでいる最中には、それが「かっこいい」なんて微塵も思うことはなく、ただただ「この痛みと苦しみが早く終わってほしい」とばかり願っていたけれど、その苦しみをかっこいいと思えるほどのプラス思考を僕が当時持っていたことは、良いことでもある。

 さて、「大それたことではない」とは前述したけれど、そんなどうでもいい経験があってか、僕は死のことをよく考えるようになった。「もし明日死ぬのなら、僕は何をするんだろう。もし1年後に死ぬ運命なら、僕は一体何をするんだろう?その時、大切な人たちは一体どんなことを思うのだろう。」

◆「命あるうちにすきなことをしよう」

 こんな話題が出てくると、よく聞く論法に、「もうすぐ死ぬのなら、今を精一杯楽しもう」というような話がある。
「人生は一度きりなのだから」というところから、「あした死ぬならどうする?」と考えを巡らせていく。
事実、自殺を思い留まる際のエピソードに「死ぬ前にやってやろうと思った」という発言は多い(僕の経験上)。

僕が15歳の時に知り合った4つ上の友人もまた、自殺を思い留まる理由となったのがそれである。
また、カウンセリングをする人でも、そういう話題を使い、「それを今からでもやれるじゃないか?」と勇気付ける人もいるだろう。
少し前に流行ったテレビCMに「いつやるの?いまでしょ?」という、とある塾講師の先生の言葉があったけれど、まさに「死ぬ気でやればなんでもできる」という意味も少々は込められているのではなかろうか。

そして僕は、それ自体になんの疑問も抱かない。間違ってもいない。とは誰もが思うだろう。
僕もそう思う。
どうせ死ぬのなら、好きなことをして生きたい。
それなら、今から好きなことをしようじゃないか。

 ただ、僕はその先に少し思うことがある。
まず、僕は将来「そんなに必要あるのでしょうか?」という程の膨大な量のお金が欲しい。
なんのためにお金が欲しいのかと言えば、子供達のためなのであるけれど、それはまた追々話していくとして、、、

 お金をたくさん稼ぎたい人なのであれば、そこの発想を大幅に変えていかなければいけないと考える。
つまり、僕が死ぬ時、あなたが「三ヶ月の命です」と言われた時、真っ先に「生きている間、今を全力で楽しもう!」なんて思うのではなく、その三ヶ月間の間で「死ぬまでにもっとたくさんの人を喜ばせられるようなことを成し遂げたい」と考えられるような人間でなければ、今からお金を大きく稼ぐのは無理だと思う。
有名な脳トレの先生はこれを「他喜力」と呼び、大きく稼ぐ人には非常に重要な要素であると説いた。

◆人を喜ばせられる人が大成する

 これまでの日本の歴史を追いかけていくと、近代には偉大なる実業家がたくさんいる。
その人たちは運が良かっただけなのか?はたまた、人間性ができていたのか、それとも、何か特別な才能があったのだろうか。
その人たちは、いずれかを持っていたのではなく、その全てを持っていた。なんて考えてみる。

 例えば、僕たちは、なんだかんだで日常でのチャンスを多く掴んでいる。
小さなことから大きなものまで。

スロットというギャンブルを行い(決して推奨している訳ではない)、10万円儲けた男性が考えることの大半を占めるのは、美味しいご飯、朝まで飲む酒、隣には女の子、という娯楽ではないか(僕だ 笑)。

お金を稼ぎたいのならそれじゃいけない。
娯楽のために仕事をするのも悪くはないのだけれど、ただ、その中のうちの8万円くらいは別のことに使える頭がある方が良いと思う。
そうやって自分に何度も話している。

できることなら、生産性があるにもかかわらず、人が喜ぶような使い方が出来れば最高。
それは一体どんなことだろう?と考えてみるのが良い。
そうであるべきだと思えるとなお良い。

ただし、そもそも「なぜそんなことを思える状態なのか?」または「そんなことを自然と思える状態になるためには?」ということを考えなければ、突発的に「人に喜んでもらうために何かをしよう!誰かに使ってあげよう!」とは思うことはできない。

 余談だが、誰かにお金を使う人は、大きく分けて2つの人種に別れる。1人は、お金を使うことで自己顕示欲を満たす人。もう1人は、人に感謝をし、施しをしたいと心底思っている人である。
僕が目指し、あなたになってほしい人種は後者である。

さらに余談だが、前者にあてはまる人は、前者であることを認めない人が多い気がする。
というより、気付いていない人の方が多い。
だから、まずは「自分もそうなのかも」と思うところから始めないと、突発的に「人のために」と思うことはできないかもしれない。

つまり、「人のためにと言う名目でお金を『使うこと』により自分の欲を満たす」という状態にはならないように気を付けなければいけないということだ。
僕がなりたいのは、「人のために使って人が『喜んだ姿を見ること』が自分の欲を満たしてくれる」という状態のことを言うのである。

 文字で見るととても簡単。だけど、目先のお金を手にした時にこれを思い出せているのか?といえば、なかなか思い出せていない。

◆感謝がある人とない人を見分ける方法

 さて、話を戻そう。あともう少しで死ぬかもしれない。そこからの思考で、僕は「人のために何ができるのか?」を考えられる人間になりたいという話をした。
そして、その思考が根付いていなければ、僕が思うようなお金を後世に残すことはできないと僕は考える。
なぜだろう?それは、そもそも論、その思考は誰かに感謝していなければ出てこないからである。

結局ここでも「感謝」という言葉が出てくるのであるが、語弊を恐れずに言えば、感謝という言葉を発している人間が、死の間際に自分のことしか考えない趣旨の話をするのなら、それは「感謝していない部類の人なんじゃないか?」と判断しても良いと僕は考える。

 そんなことはない!とか、それは偏っている!とか、そんな反論はあって然るべきなのだが、それでも僕はその発言を曲げたりはしない。
あなたはそうではないとしても、そういう人間は確実にいるからである。
人より少し欲望を強く持ち、生活面でデンジャラスでありつつ、掴めるお金が大きな道を歩んでみれば、そんな人間が上にいることを身近に感じ、簡単に絶望を感じることができるだろう。

 ここで、僕は聞きたい。
あなたはどちらの人間になりたいのか。並びに、あなたはどちらの人間と付き合いたいのか?

僕は、感謝をちゃんとしている人間と付き合いたいと思っている。
だから、独自の「感謝」のバロメーターを持っている。
他人が本当に感謝しているのかどうかなんて絶対にわからない。
わからないなりに、自分の物差しで感謝の度合いを測っているのが僕らだ。

人は簡単に「あの人は感謝が足りない」だの「私は感謝をしている」だの、好き勝手なことをほざいている。
悲しいかな、生きていればそういう他人の言葉は信用できないところがあると思えるし、信用するべきではない場面にも何度も出くわす。
本人は「感謝している!」と思っていても、思っているだけでその通りの『行動』をしている人なんてほとんどいないとすら思う。

「感謝ってなんだろう?」
根本的にそこから見直す必要がある。

それが自己哲学となるのだが、そういう経緯もあり、僕は感謝の有無を独自の物差しで測っている。
その術を持っているのである。
その人の行動や、その人の会話の節々にある情報から、独自のバロメーターが導き出される。

 そこで、先述した「死の間際に自分のことしか考えない人」及び「死んだらどうする?」という会話の中で「死ぬくらいならパーっと遊びたい!」や「自分がしたいことをとことんする!」なんて発言しか出てこないような人は、基本的に感謝が足りない人であるという僕の言葉を聞いて、批判的な意見になる人は、まさに僕が言う「感謝のない人」となる。
その人を肯定している訳なので、僕の中では「そういう人」ということになる(どちらかと言えばであるが)。

反論は歓迎する。画期的な意見、または「より信用度・真実味のある話」であるのなら、僕も考えを改めたいとは思っている。
が、これも個人的な経験談で申し訳ないのだが(僕自身も含む)、反論の大半は「それらしい言葉」「それらしい文法」なだけで、どうでもいい内容が多い(「それらしい」の意味はここでは割愛させてもらう)。
そして、批判的な意見にならず、「たしかにその気もあるんじゃない?」と肯定的になってくれる人は、僕が思う「感謝の仕方」や「感謝の判断方法」と近いもの、近い自己哲学を持っている人なんだと判断する。
僕は、そういう人と話をしたい。そういう人と長く付き合っていきたいと思っている。

◆「親孝行」は誰でも思う

 死の間際、または死の想像の中で、誰かを喜ばせたいね、とまではいかなくとも、「親孝行しなきゃ」と思う人は大勢いるであろう。
まさに、僕が言っているのはそれだ。親孝行をすぐに思いつく人間は、感謝が足りている人間である。
それは「自分のために」ではなく「死ぬまでに誰かに何かをしたい」という思いから出てくるものである。

そして、そんな思考になる人は『山ほど』いるはずなので、僕と同じ意見になりやすいはずだ。
先ほどの僕の言葉に反論をしたくなってしまった人であっても、親孝行はするでしょう?であれば、やっぱりそれは「それらしいこと」を並べて反論したいだけであって、根本的には僕と似た考え方を持っていてもおかしくないはずなのである。
親に育てられ、親に飯を食わせてもらい、親に大人になるまで家に住まわしてもらい、という恩がある子供が、親孝行のことを一切考えないのであれば、それは論外である。

 つまり、死の間際に、または死の想像をしている時に、誰かを喜ばせたいっていう趣旨の発言が自然とできるようにならなければお金は稼げないのだが(これだけを聞くと飛躍した考え方に見えるけど)、その趣旨の発言が出てくる理由は、感謝が心の中に常日頃あるからである。
でなければ、突発的にその発言は出てこない。
「死」という、人ひとりの人生で言えば、最大のイベントにおいて、誰かを思い出し、誰かのために何かをしたいと思えるような人でなければいけないのである。
人より抜きん出た何かを掴み取りたいのなら、その思考法は手にしておくべきである。

◆騙されない人になるために

 ここまで話してくれば、僕が言いたいことはなんとなくわかるはず。
そして、この話を応用して人に騙されないことを考えていければと思っている。
僕は、人を騙したくはないのだが、人に騙されたくもないのだ。

 これまで、あらゆる詐欺案件に引っかかってしまった。
大欲があればこそ、手がけた事業の2つ3つに詐欺が関わってくることはあるだろう。
僕の知り合いに、海外でとある銀行の経営に携わっている人がいるのだけれど、その人もそこに至るまでに幾度となく詐欺案件にやられている。
それほど、詐欺を見分けるのは難しいのだ。
もっと言えば、「それが詐欺に変わるまで」に、「詐欺に変わった瞬間」を見分けるのは難しいのだ。

日本は性善説、誰だって最初は大志を持って挑むのだが、お金に目がくらみ、いつしか善良だったはずの案件が詐欺へと変貌していくのが常である。
人を見る目が肥えている以前に、人を見る物差しが自分の中で確立されていなければ、そこの判断を間違えないようにするのは困難だと僕は思う。

 つまり、死を間近に感じた時に「やりたいことをやろう!」と同時に、「もっと人に喜んでもらえるようなことを死ぬまでにやろう」と思わないような人、及び、そうした趣旨の発言が出てこない人で、「みんなのために」「世界のために」とか言っている人は、詐欺に変わる可能性があることだけは頭に置いておいた方が良い。
また、そうした人と一緒に仕事をするのなら、その人は大成する可能性が極めて低い人であるという見方を持った方が良いということである。

これは、良い悪いではなく、自分が多くのお金を稼ぎたいのなら、人を喜ばせたいと心から思える人になり、そういう人と付き合った方が良いのだから、そう思っておいた方が良いだけの話であって、お金を稼ぎたいと思わず、仕事に安定を求めるのなら、そんなことを考えていなきゃいけない!なんてことはない。
あくまでも、自分本位な考え方であるのだが・・・、忘れてはいけない。
そうして人を見極めていけば、詐欺にひっかかったり、口車にのったりすることも少なくなるはずだ。

 これから生きていく中で、良い話はたくさん聞くだろう。
そこでは、よくよく眺めてごらん下さい。周りに、または聴衆に良いことや心に響くようなことを言ってる人の言葉をしっかり聞いて下さい。
「一度きりの人生なんだから、好きなことをやった方が良いじゃない!」と言っている人が見つかるでしょう。
その人の発言をよく聞いてください。
「あなたのために」とか「世界のために」とか「日本を良くするんだ」とか、良いこと言ってませんか?
結構、大それたこと言ってませんか?
本当にそうなら世界が変わる!というようなヴィジョンを掲げていませんか。

それなのに・・・「死」の話題が入ると「好きなことをしよう」「今を生きよう」なんてことしか言わないような人、多いはずです。
それを聞くと僕は勝手な判断で、「本気でそうは思っていないのね」と感じてしまうのであります。
それだけで人を判断することはできないけれど、そう思うのだから仕方がありません。

 正直、こうした判断をしていくことで損失を被ることはあります。
それは、人を疑い過ぎるとか、誰も信用できなくなるとか、本音を言えなくなるとか、嫌われるとかです。

ただ、前提条件に「あなたが大きなお金を稼ぎたいのなら」というのを置いたので、もしそうであるのなら、フル活用して頂いた方が良いことだと思いますが、そうでないのなら、この話は「あっそ」くらいに聞いてもらえれば良いようなくだらない話でもあります。

 肩肘張らずに、最後は自分の信じることを聞き、言い、実行に移して下さればと僕は思っています。

ーーー

一部、誰かを喜ばせたいと思えるような人がお金を稼げるという話がありましたが、
僕の話で言わせてもらえば、僕が思い描くお金を稼げている訳でもなく、そう試みているものの現状では実現できている訳ではありませんので、それ自体に信憑性も無いと思うのですが、一応、大成した人はそういうことを言ったり、そういう行動をしたりっていう人、ばかりみたいです。

なので、結局は僕も誰かの受け売りでしかないのですが、、、
それでも、ま、そんな人間になりたいなーっていうだけの話です。




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コメント

    • hisa
    • 2019年 5月 09日

    まさとさん、こんにちは。
    ふらっと3年ぶりくらいにこちらに寄ってみました(笑)
    まさとさんの久しぶりの記事が今日上がっていてびっくり。
    FXから離れたり戻ったりしつつ3年が過ぎ、今年から本気で再開しています。
    3年前と変わったこと。
    人が喜ぶお金をFXでいっぱい稼ぎたい!
    なので上限はありません。稼げるだけ稼いで世の中にたくさんのお金を回したい。
    みんなの笑顔のためにがんばりたいと思います(^^)

  1. たもりまさと
    • たもりまさと
    • 2019年 5月 11日

    こんにちは。まさとです。
    hisaさん、3年ぶりに来てたまたまこの記事が上がっていたってことなんですね。
    それはまた、おもしろいっすねー!
    みんなの笑顔のために、もいいですね。
    みんなの笑顔によって、自分が喜べるっていうことなので、自分のためでもありますしね。
    FXにもたくさんの方向性がありますから、トレーディングに迷った時は、いろいろ試してみてください。
    新興国の通貨をやってみるとか、スワップポイントに切り替えて考えてみるとか、超長期なトレードをするか(ポジショントレード)、
    などなど・・・いろいろ考えられることがあります。
    時代によって、テクニカル分析の旬みたいなものがありますから、それも移り変わっていきます。
    一昨年まで良かった分析が、去年は良かったくらいで、今年はちょっとダメかも?ってくらいで、来年は全然ダメに・・・
    なんてこともよくあります。
    上限なくお金を稼ぎ続けるのであれば、移り変わる相場のその時その時を捉える良い方法を見つける必要があるので、つまりはずーっと勉強が必要ということにもなるでしょう。
    でも、良いですよね。勉強をした結果、みんなの笑顔が作れるのなら、2倍でも3倍でも勉強したいなって思いますよね。
    なので、一緒に頑張っていきましょう。僕もまだまだ、がんばっていきたいと思います。
    P.S.
    こんな言葉があります。この言葉を聞いて「よっしゃ」って思えるような自分でいれたらいいんじゃないかなって思います。
    「成功したいなら、人の3倍考えて、人の3倍勉強して、人の3倍仕事して、人の3分の1の睡眠時間にしなさい」

    • くまだくまお
    • 2019年 8月 20日

    まさとさん、こんにちは!
    昨年1月の八丁堀でのセミナーに参加した者です。

    一度資金をほとんど飛ばしてしまったので、コツコツデモトレードで練習し続けて、最近リアルでやり直してます。
    頂いた資料を活用して大きく稼いでいきます!
    「親孝行」の三文字が当面の目標です。

    最近知井さんの露出がないので寂しいです。
    氣愛ラジオを楽しみにしてますので、宜しくお願いします。

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