夢の話でもしよう

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女性関係に関する夢が実は昔からある。
それは、嫁には到底言えないような事柄だ。
絶対に言えない。
そりゃ、嫁と出会う前から持っていた夢だから、今は言えない。
というよりも、今は別に叶えようとも思っていないし、
内容自体がもう、言ったとしても「ギャグ」になるくらいに、
とんでもない夢なんですけど、
そんなものが、まぁ、あります。

別に叶えようとは思わないような夢。

誰だって、夢物語を持っているのかな。
僕はいろいろな夢を持っているけれど、
そのほとんどが「妄想」と分類されるものだ。

その「妄想」をし続けていると、
それが起こる、実際に起こる、という幻想を抱き、
そうし続けてきた、14歳くらいの頃から。

だが、それは幻想だった。
思いが足りないのではない。
幻想を抱いているということに気付いたのは、
ここ最近。

さて、そんな、到底言えないへんてこりんな夢の話は、
このブログの最後に書くとしよう。

「ーーーーーーーーー」みたいなやつが付いているところから、その話をしようと思います。

「夢」というワードは、
知井さんがルーキーズっていうドラマを最近見たそうで、
そこからたくさん出てくるようになった。

「夢」

ラジオでも話したけれど、
僕の夢は1つ「大家族」というのがあります。
なぜ大家族がいいのかっていうと、理由はいろいろありますけど、
理由なんて必要なくて、
ただ、子供がたくさん欲しい。っていう動機です。

子供が産まれて、
子供を育てていて、
「子供が本当にかわいい」って思える自分がいることに気付いたので、
だから、子供はどれだけいても、僕は大丈夫だって思い、
その夢が、少し僕の中で「叶えたい夢」に近づいてきた。

ラジオでも話しているんだけど、
いや、これまでブログで何度も書いてきていることなんだけど、
僕が死んだ後に、僕の夢が受け継がれていったり、
または、僕が死んだ後のことも考えて、夢を見ていたいなって思うんですよ。

250年計画っていうのも、ブログに書いたし。
そういう夢を見ていたいなって思うんだけど、
それが、受け継いでいけるって良いなって思ったのは最近で、
いや、もともと思っていたけど、改めて思って、
何に受け継いでいくかって言えば、子供達に受け継いで欲しいなって思ったりしてさ。

僕は昔「田盛」という姓にすごくこだわっていたんだけど、
その名字を残したいというか。
でも、最近はそういうのはあまりこだわらなくなってきて、
なんかこう「血」を絶やさない努力をしていきたいって思っていて、
それで、「一族」を作りたいっていう思いが出てきたりしたんだけど。

そうなってくるのなら、
まだ見ぬ僕の娘や息子達と、そしてその奥さんや旦那さんと、そしてその子供達を、
僕が守れるように、嫁と守れるように、
または、僕の仲間達が僕の家族を守ってくれるような環境になれるように、
あぁ、今からでも何かできることはあるんだろうなぁって思ったりする。

なんか、とりとめのない話をしているけれど。
というか、想像?というか妄想?の類に入るかもしれない話だけど、
でも、そういうことを考えていると、
なんていうか、原動力?みたいなものは湧いてくるし、
愛情?みたいなものが出てくるような気もするし。
愛情?愛?いいや愛以上のもの?みたいなダジャレも出てくるんだけど。
どうでもいいですね。

そうした夢を想像してみると、なんだか心が温かくなるよね。

誰になんの迷惑もかけない。誰を傷つけることもない。
楽しい夢、優しい夢、嬉しい夢、暖かい夢、
本当に「良いよね」って言えるような夢を、心に刻み込んでいると、
なんでしょう。
がんばろうって思える。

「夢」って、なんであるんだろう?
自分が満足できるため?
自分ってどうしたら満足できるんだろう?
欲しい服を買う。欲しい車に乗る。夜の街で遊ぶ。豪遊する。おいしいものを食べる。高いものを食べる。
なぜ、そうしたいんだろう?
誰かを見返したい。同級生達を、嫌いな奴を、親を、兄弟を、昔付き合った女性を、過去の自分を、見返したい。
なぜ見返したいんだろう?
なぜだろう・・・?
なんでもあるんですけど。

夢って、なんであるんだろう?って思ったら、
「誰かのため」にあるって、僕は思うんだよな。

その誰かは、心の中に居る、その人たちなんだけど。
僕にも、その「誰か」って、ちゃんとあるんだけどさ。

そういう誰かを喜ばせられる可能性が高まるような「夢」があると、
なんだろう、がんばれるんですよ。

がんばろう。って思える。

でさ、夢っていいよねって思うんだけど、
まぁ、夢も希望も無いって、僕2014年の5月頃にブログで書いたんだけど、
で、2015年5月頃に「夢も希望もあっていい」ってブログ書いたんだけど(笑)
今年に入って「夢も希望もある」っていう心境になってきたわけだけど、
夢にとらわれちゃいけない。ってだけの話なんだよね。

囚われちゃいけない。
叶えなければいけない。ということでもないもんね。
でも、叶えたいよね。
この絶妙なバランス感を、人はなんていうんだろう。
中庸?っていうんだろうか。

囚われちゃいけないなぁっていうのは、今でもあるんだよな。

叶わないことが確定した時、
すごくガッカリしてしまう。っていうのが、良くない。

で、話がだいぶ逸れたんだけど、
前のブログに「成る」っていう詩、みたいなのがトイレにあったって書いたけど、
これと同じ。

「夢」

この「夢」を思うこと、それすらも出来なくなってしまう、
または遠ざかってしまっている人が、もしもいるのなら、
それは、すごく枠を狭めてしまうことになるのかもしれないよって思う。

なんでしょう。
分析とか、トレードとかって、なんでしょう、1つの要素として、

「アイディア」

っていうのがとても重要だったりして。
で、それというのが結局は「柔軟な思考」とか「発想の転換」から生まれたりする。

叶わないような夢を想像するっていうのは、言ってしまえば、
柔軟であって、発想を転換させていることにつながるわけです。
今の自分とはまったく違うことを想像し、考えるわけですから。

それが、なんていうんでしょうか。
トレードに良い影響を与える気はするんです。
それが全てではないけれど、たった1つの小さな要素ですけど、
でも、そういう意味では「夢」って良い思考のアプローチだと思う。

今、起きている物事を「夢」の視点から見てみる。
つまりです。

今起こったことを「未来の視点」から見てみるってことです。
今の問題を「未来視点」から見てみると、さぁどうでしょう?

どうってことない?って思えるかもしれない。
もし、ただその考え方の違いからどうってことないかもって思えるのなら、
それだけ、人間ってとんでもない強さを未来に秘めているってことなんだろうか。
いいや、その時点ですでに、強くなれているのかもしれないなぁって思う。

強さって、そういうところにも関係があるよね。
強さって、発想の転換なんですよ。たぶん。

って、話はだいぶ逸れたんですけど、
夢を見るってね、そういう意味でとても良いと思います。
それで、それすら、遠ざかってしまっている可能性がもしもあるのなら、
そういうのは一旦やめにして、
いろんなことを思い、考えてみても良いと思う。

そういうことをしていれば、
神社に行った時に願ってもいないような願い事をいうこともなくなると思う。
願いがわからないような状態から脱することもできるかもしれない。
その方が、進むべき道が、思考の道も、物理的道筋も、どちらかといえば見やすくなるんじゃないかなぁ。

なんて思います。
夢の話というか、夢を考えてみようって話でした。

ーーーーーーーーーーー

さてと。
僕の昔考えていたヘンテコな夢はね、
全都道府県に愛人が居て、僕は全国を飛び回り、
全国で仕事をする傍ら、愛人と遊ぶ生活をおくる。
というなんとも不謹慎で不適切で不純な夢です。
これは、18歳くらいの時に考えていた夢です。
あ、今はそれをしたいとはまったく思っていません。
(まったくというと少しだけ嘘になるかもしれません笑)
まぁ、思ってはいません。

すんげー、どうでもいいですね(笑)

さて、最後まで読んでいただいてありがとうございました。

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